――― EXECUTIVE DIGITAL TWIN AI
社長が引退しても、
社長の判断が
会社に残る
「社長の勘と経験」は、マニュアルには書けません。数字の読み方、人の見極め方、局面での判断の軸——それらを、所長が経営者とマンツーマンで引き出し、会社の永続するデジタル資産として設計・実装します。
――― 完全非公開でご相談を承ります
――― WHY THIS WORKS
なぜラボのヒアリングで
言語化できるのか
「社長の哲学」は、一般的なインタビューや議事録では残せません。言葉の表面ではなく、その奥にある思考の構造を引き出すためには、脳科学・認知科学・AIの三つの知見を持った専門的なヒアリングが必要です。
所長
村田 正望 博士(工学)
北星株式会社 代表取締役社長 HEARTSHEART Labo 所長
東京理科大学(宇宙物理学)、電気通信大学大学院博士課程修了(首席)。情報通信研究機構 特別研究員時代に脳・AI・半導体等の先端分野に在籍。電子情報通信学会より学術奨励賞受賞。大手上場企業を中心に脳・AI講師として発想力教育を実施。フリストンの自由エネルギー原理などをベースにした分身AI支援を展開。日本人工知能学会・日本認知科学会会員。
――― THE PROCESS
4段階の設計プロセス
1
初回
2〜3時間
なぜいま分身AIか(経営者向けレクチャー)
承継・組織変革・デジタル資産の文脈から、経営者向けに分身AIの本質と可能性を解説。「自分の会社に何ができるか」が具体的に見えてきます。
→ 自社への適用可能性マップ
2
月2回
継続
知識の引き出し・構造化
所長が経営者とマンツーマンで対話。意思決定の哲学・判断の軸・経営の文脈を引き出し、構造化・蓄積。「話すだけ」で、経営者の知恵が資産として積み上がっていきます。
→ 経営哲学・意思決定軸ドキュメント(md形式で蓄積)
3
継続
実施
アルゴリズム設計
蓄積した内容をもとに、脳とAIのエッセンスに基づくプロンプトとワークフローを設計。社長の判断スタイルを再現するシステムを構築します。
→ 経営者分身AIシステム(プロンプト・ワークフロー)
4
四半期
ごと
デジタル資産戦略
経営者分身AIを核に、ビジョン継承・後継者育成・ブランド資産化の計画を策定。分身AIは「完成」ではなく「進化」します。対話を続けるほど精度が増します。
→ デジタル資産戦略書・後継者育成計画
Retainer Model ——— 継続型サービス
分身AIは一度作れば終わりではありません。経営者の思考は日々深まり、状況は変化し続けます。月次の対話を継続することで、知恵は蓄積され、システムの精度は上がり続けます。これが「進化するデジタル資産」の本質です。
――― FOR WHOM
こんな経営者のための
サービスです
ご相談は完全非公開で承ります
経営者の意思決定哲学・事業戦略・承継計画は、最も機密性の高い情報です。
ご相談内容は厳重に管理し、競合他社への情報漏洩リスクなく、安全な環境で資産化します。
――― FAQ
よくある質問
Q 秘密は守られますか?
A 完全に守られます。競合他社への情報漏洩リスクなく、クローズドな環境で資産化します。
Q 経営者本人でなく、後継者候補と一緒に進めることはできますか?
A はい。後継者への引き継ぎを見据えた設計も可能です。詳細はご相談ください。
Q 費用の目安を教えてください。
A 月額リテイナー型のため、フェーズ・内容・期間によって異なります。初回相談でご提案します。
HEARTSHEART® Labo
脳とAIのビジネス活用研究所
法人様向け公式サイト
分身AIで、日本の知をデジタル資産へ。
――― LINKS
